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2017年07月14日

稀勢の里

大相撲の横綱稀勢の里が名古屋場所6日目の14日、「左足関節靱帯損傷」で約3週間の安静施療をマストなとの診断書を日本相撲協会へ提出し、休場した。稀勢の里の休場は2場所連続3度目。5日目の勢戦で同病変部を痛め、打ち出し後に病院へ直行し、見立てを引取りていた。師匠の田子ノ浦総司令(元幕内隆の鶴)は、この日朝の様態をボディてエントリー可否を評定すると詩歌ていた。稀勢の里は左かいな部、左大胸筋に負傷を抱え、序盤戦を終えて2勝3敗と精彩を欠いていた。6日目に競争が組まれていた小結琴奨菊は不戦勝。3場所目を迎えた17年ぶりの4横綱格だが、2場所続けて鶴竜と合わせた2人が休場となった。



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